サス吉の趣味の時間

BCLに夢中になり、携帯電話、スマホを買い漁り、最近はカメラと散歩にハマってるおじさんのブログで。Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

BCL日記(2022/6/25)

ここ数日、日中にFM帯をチェックしていたが新しい局は確認できませんでした。

 

ただ、電離層の異常は起きているようで中国語の放送はかなり多く聴けます。

 

今日はエフエム沖縄(87.3MHz)と琉球放送のワイド放送(92.1MHz)が確認できました。

ラジオ沖縄(93.1MHz)にも挑戦しましたが、ニッポン放送(93.0MHz)が強くて確認は出来ませんでした。

 

 

                 以上

 

 

 

 

ベリカード紹介 エフエム沖縄

今回紹介するのはエフエム沖縄(87.3MHz)のベリカードです。

 

ベリカードは本社のイラストです。

ベリカードの他に番組表を頂きました。

 

ありがとうございます。

 

f:id:sasukiti:20220621203057j:image

f:id:sasukiti:20220621203101j:image

 

受信したのは自宅です。

この日は電離層の異常で同じ沖縄県ラジオ沖縄のワイドFMも受信できました。

 

SONYのICレコーダーでも受信できました。

 



 

 

ベリカード紹介 NHK岡山放送局

今回紹介するのはNHK岡山放送局ベリカードです。

 

ベリカードはレター形式のものです。

ベリカードの他にも岡山放送局(FM放送)の送信アンテナのカードやポストカード、ステッカーなども頂きました。

 

ありがとうございます。

 

受信したのはJR岡山駅構内です。

12:00過ぎの電車の待ち時間に受信しました。

NHKは12:00少し前に局名アナウンスが入るので

このタイミングがオススメです。

 

f:id:sasukiti:20220620211901j:image
f:id:sasukiti:20220620211903j:image
f:id:sasukiti:20220620211853j:image
f:id:sasukiti:20220620211855j:image
f:id:sasukiti:20220620211851j:image
f:id:sasukiti:20220620211858j:image

 

受信に使用したのはSONYのICレコーダーです。

小さくて録音ができるので旅のお供には最適です。

 

 

                    以上

 

BCL日記(2022/6/12)

今日は久しぶりにベランダでBCLをしました。

 

ES層に異常が発生していたようで10:00頃から沖縄のFM放送が受信できました。

 

確認できたのは

琉球放送(92.1MHz)と

FM沖縄(87.3MHz)の2局です。

ラジオ沖縄(93.1MHz)はニッポン放送(93.0MHz)が強く確認出来ませんでした。

 

FMを聞いてたら外国語(多分中国語)が聞こえてきたので、もしやと思い探ってたら上記2局が確認できました。

 

琉球放送は電波は強いものの、中国語の混信が酷く数秒おきに中国語局とも入れ替わって聴こえてくる感じです。

 

FM沖縄は信号が弱く時々聞こえなくなる状態でした。

 

その後は14:00頃から雨が降り出したにでベランダBCLはそこまでとしました。

 

 

追記

17:00頃にも確認しました。

微かに中国語が聞こえる事もありましたが

新しく確認できた局はありませんでした。

 

 

受信に使用したのはSONYのICレコードです。

 

 

 

 

ラジオのメンテナンス(2020/6/11)

今日はポータブルラジオのメンテです。

と言ってもしばらくラジオを聴いて

ホコリをとってあげるくらいですが。

 

①ICF7600D

実行キー(EXECUEキー)の効きが悪くなっていますがお気に入りのラジオです。

中波の周波数も9KHzステップに変えても10KHzステップになってしまい

そろそろ引退かもしれませ。

f:id:sasukiti:20220611122927j:image

 

②ICF7600DS

ICF7600Dとの違いは分かりませんが

最近外出時に持ち出すラジオです。

こちらはまだまだ元気な一台です。

 

f:id:sasukiti:20220611122824j:image

 

③ICFSW7600G

機能的にはICF7600D、ICF7600DSと変わらないと思いますが、なんか操作感がイマイチと感じてしまう機種です。

でも感度はいいです。


f:id:sasukiti:20220611122819j:image

 

④ICF7601

珍しくアナログ式のラジオです。あまり使う機会はないかなぁ。


f:id:sasukiti:20220611122829j:image

 

⑤ICF7600DA

一見アナログ式のようですが、実はデジタル式のラジオです。

ダイヤルスケールは飾りですすが、さすが日本製だけあってキチンとしてます。

 

f:id:sasukiti:20220611123244j:image

f:id:sasukiti:20220611122814j:image

 

DEGEN DE1103

これは番外編です。SONYのICF7600DAに似てますが・・・

操作性があまり良くない(独特)です。

たまに使うとボリュームの上下にも苦労する操作性なのでお蔵入りしてるラジオです。


f:id:sasukiti:20220611122816j:image

デジタル式なのでアナログっぽいダイヤルスケールはあまり意味はないのですが、90MHzから76MHzの間が狭すぎます。

最初見た時は90MHz以下は受信出来ない!と焦った記憶があります。

 

90MHzから108MHzの間は2MHz単位だが

90MHzの下は76MHz

どういう感性なんだろう?

f:id:sasukiti:20220611122827j:image

ICF7600Dはそろそろ引退かも知れませんが

他はまだ現役です。

                 以上

ラジオのメンテナンス(2022/6/9)

本日もラジオのメンテナンスです。

 

①ICF6700

ご存じICF6800の弟分のような機種

だけど、兄(ICF6800)はFMが別のチューニングダイヤルで、周波数がアナログ表示なのに対して弟は同じくダイヤルでしかも周波数はデジタル表示。

 

ただ、ICF6800のの大きなチューニング機構は非常使いやすく、弟とは全然感触が違う。

 

f:id:sasukiti:20220608122552j:image

 

②ICF20001D

こちらはICF2001の後継局

エアバンドも聞ける欲張り機です。

色んな機構がついてるので使いこなすのは少し大変かも。

f:id:sasukiti:20220608213525j:image

ICF-SW55

一見ラジオには見えない。

コンパクトなボディでお気に入りの一台。

ICF2001、2001Dにはなかったチューニングダイヤルが便利。

 

f:id:sasukiti:20220608213529j:image

 

ICF-SW77

ICF-SW55の兄貴分

少し大きいのが欠点?

f:id:sasukiti:20220609145456j:image

 

⑤RF-B30

珍しくPanasonicの通信機器型機

あまり複雑な機能はないのでホームラジオ感覚で使えます。

f:id:sasukiti:20220608122555j:image

 

                     以上

ベリカード紹介 京都リビングエフエム(FM845)

今回紹介するのは(京都府京都市伏見区、84.5MHz)のベリカードです。

 

ベリカードは周波数の845と書かれた鳥のイラストです。

 

ベリカードの他にもステッカーと番組表を頂きました。

 

ありがとうございます。

 

f:id:sasukiti:20220608053711j:image

f:id:sasukiti:20220608053714j:image

f:id:sasukiti:20220608053732j:image

 

受信したのは昨年の秋に京都に行った時です。

京都駅前の広場で受信しました。

 

大阪のFM3局、京都府コミュニティFM局5局、京都にFM局1局を確認したのですが、何台もラジオ(ICレコーダー)を出して、観光客に紛れながら長時間座ってました。

 

観光客が多かったので気にする人はいないと思いますが相当怪しい感じだったと思います。

 

f:id:sasukiti:20220608060304j:image
f:id:sasukiti:20220608060308j:image

 

 

受信に使用したのはSONYのICレコーダーです。

 

                    以上